あらすじ
「そのなが~いギンギンチ○ポ…こっちに挿れてよ…」
雨宮(あめみや)の初体験は不完全燃焼だった。
「デカ女はかわいくない」と彼氏にもフラれ、セックスも部活もうまくいかずにオナニーでムラつきを慰めるうまくいかない日々。
そんな時に聞こえてきたのは、同じクラスの男たちの会話。
雨宮より背が高い森田(もりた)、そんな彼のちんこの大きさは、どうやらペットボトル級の《ボトルチンコ》!?
ギュッとして奥まで突いて、そんな理想の甘々エッチを叶えるチャンス!!
決心した雨宮は森田を呼び出し――
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編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「私が見上げるボトル」は、学生ラブコメの甘さと官能性をバランスよく詰め込んだ良作です。主人公が憧れの先輩との関係を深めていく過程で、次第に親密さが増していく展開が魅力的。シチュエーションとしては、ふたりきりの空間で距離が縮まっていく瞬間を丁寧に描いており、読んでいて引き込まれます。 作画は巨乳キャラの描き込みが丁寧で、顔の表情変化も秀逸。興奮度が高まるにつれて、キャラクターの反応がリアルに表現されている点が評価ポイントです。シナリオも無理のない流れで展開するため、ストーリー性を重視する層にも満足度が高いでしょう。 ページ数的にもボリュームがあり、DLsiteでのコスパは悪くありません。初見でも世界観に入り込みやすく、カジュアルユーザーから濃い愛好家まで幅広く楽しめる設計になっています。HNTでは似た学園系シナリオ作品も多数掲載しており、このテイストが好みなら関連作の探索をおすすめします。
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