あらすじ
セックスで男を“堕とす”ことが日常だった、ヤリチンの誘い受・玲央(れお)
自分のナカでイかせて、依存させて、一度きりでポイ。
それがいつものお決まりパターンだった。
そんな中、訪れたバーで現れたのは、
黒髪で無表情、ガタイの良い謎の男•黒瀬(くろせ)
「こいつもすぐ俺に堕ちる」
そう思って誘ったはずの玲央だったが…
何故かこいつに触れられるだけでいつもより敏感に体が反応する‥ッ
更に、彼のパンツをずらすと、そこには見たことのない大きさがーー‥
そして、今まで感じたことのない強い快楽に、体が裏切り始める。
今までは先にイかせる側だったのに、
何度も何度も、玲央がイかされてしまい…♡♡
堕とすはずが、最後に堕とされたのは…?
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本文44P+表紙・あとがき等2P
⚠︎PDFのみ、裏表紙を含む為、プラス2ページ入っています。(無地)
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プレイ内容
騎乗位
キス責め
正常位
バック
駅弁
中出し
フェラ•イラマ
結腸責め
連続射精
乳首攻め
失禁 etc.
修正は棒線です。
サンプル
編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】 「堕とされたのは、俺だった。」は、立場が逆転する快感を描いた意欲的な作品です。タイトルからも分かる通り、主人公が次第に支配されていく構図が作品全体を貫いており、その転換がストーリーの核になっています。 本作の最大の魅力は、ジェンダーロール反転による新鮮さにあります。一般的な同人作品では描かれにくい「受け入れる側の快楽」に焦点を当てることで、読者に異なる視点での興奮を提供します。体格差設定と執着攻めの組み合わせにより、心身両面での支配関係が構築され、単なる身体的快感では終わらない深みが生まれています。 ジャンルの濃密さも特筆すべきです。連続絶頂や快楽堕ちなど、段階的な陥落プロセスが丁寧に描写されることで、読者は主人公の心身の変化に寄り添う形で物語を追体験できます。オホ声という音響的な要素も、リアリティを高める工夫として機能しています。 画風に関しては、誘い受けキャラクターの表情の豊かさが秀逸で、羞恥と快感が混在する複雑な感情が伝わってきます。HNTで好評を得ている快楽堕ちシリーズの中でも、特に心理描写に力を入れた逸品といえるでしょう。 HNTでは、体格差を活かした支配関係を描いた同様の作品もおすすめです。
おすすめレビュー(クリックで展開)
落としてポイ捨てしようとしてたら逆に落とされて、悔しいのにもう他では満足できないって攻め君を探しちゃうとこがかわい!
攻め君も激重執着っぽい感じがちら.
この2人の今後がどうなっていくのかとっても気になります!
是非続編お願いします!
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