あらすじ
「またできなかった…妊娠検査したのって今日で何回目だろう…」念願の我が子を授かる為に妊活に励むも子供ができないまま数年が経過。。
セックスで絶頂を経験したことがない妻は…
自分が性に対して積極的になれないのが原因なんじゃないかと思い始めていた…
そんな日々の中、夫からスワッピングの提案をされる。
妻は驚きを隠せなかったが…結婚当初に語り合った二人の夢を…
夫が忘れていなかった事がとても嬉しくて…不安ながらもその提案を承諾。
しかしスワッピング当日、自分達の予定とは違う形でいきなり始まる性行為…
しかも妻は相手の男性の前戯でいきなり人生初の絶頂までしてしまう…
「…私…イっちゃったの…!?」
「啓人さんとはこんなの一度もないのに…」
まったく想像だにしなかった長い長い淫らな夜が始まる。。
※今作は『レべチなスワッピング1』を妻目線で描いた作品となり、黒髪妻とDQN夫のカラミがメインの『妻編』となります※
(真面目夫と金髪妻のカラミ描写は一切ございません)
◆ページ数:57P
◆陰毛の有無含む総ページ数:114P
◆サイズ:横1430px×縦2000px
作画:ひきとぐ
シナリオ・制作:ミツミツにく
レベチなスワッピング2
サンプル
レべチなスワッピング2(ミツミツにく) – FANZA同人
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「レべチなスワッピング2」は、ミツミツにくによる待望の続編。前作を遥かに上回るスケール感で、夫婦間の信頼を揺さぶるシチュエーションを徹底的に掘り下げた作品です。 本作の最大の魅力は、単なる欲望の開放ではなく「禁忌への陶酔」をリアルに描写している点。黒髪の妻が次々と快感に支配されていく過程は、心理描写と身体表現が完璧に同期しており、引き込まれます。巨乳描写も迫力満点で、乳房の動きや質感まで細かく描き込まれているのが◎。 男性キャラの圧倒的な物理的優位性と、妻の戸惑いから快楽堕ちへの遷移が秀逸。連続絶頂シーンの演出も気持ちよく、潮吹き表現は過度ではなく自然。作画のクオリティは一級品で、HNTでも上位クラスの完成度です。 唯一、心理的葛藤の描き方がやや浅い感もありますが、エンタメとしてはシンプルで純粋に楽しめる。前作未読でも問題なく楽しめます。HNTではNTR系・寝取られシチュエーション系の他作品もおすすめです。 **総合評価:8.5/10**
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おすすめレビュー(クリックで展開)
旦那視点 妻視点で各1話
私は好きですね
早く2日目の話が見たいです
よろしくお願いします? まぁ当たり前ですが、すごくいいです笑
ムチムチしてる体に揺れているのがわかる演出、いろいろな体位などなど。全てにおいて良かったです。
ただ、誰がなんと言おうと夫編は残りカスみたいなものです。あれは10ページで住ませていいくらいです。 前作もあわせてみると、より良いかもしれません。
とにかく細かいというか、計算し尽くされた印象です。
例えば時計の時刻とかから…
前作での、あのシーンの喘ぎ声はここだったのかと推測できるようになってたりします。
今後どういう展開になっていくのか期待です。ぜひ続編をみたいですね。
あと、何気に「足の指先」の描写がすごいというか、好きです。
手とかはわかるんですが、足先にまでちゃんと気を配る作者の技量に、ただただ感嘆しました。 1作目のレビューで「奥さん側を先に書いて欲しかった」とか失礼なことを書いてしまいましたが、2作目がこれなら大満足です。
もちろん、自分が思ってたように1,2作目が逆でも良かったんですけど、続編あるなら、この順番の方が楽しめますね。もちろん、次回作も楽しみにしております。
あと、この絵柄でNTRではない作品も読んでみたいと思いました。 期待通りの作品でした。次作ありそうな雰囲気だったので、次作もとても楽しみです。
妻の肉体が最高すぎるし、色んなアングルから眺められてそれだけでめちゃくちゃ興奮します。みつみつにくさん画力がかなり上がってるような…妻がつま先まで力入っちゃって全身で感じてる様なんてエロすぎるしなんだったら竿役の肉体美も夫に比べてめちゃくちゃ綺麗で悔しさ倍増なんですよね、こういう所でも劣等感を感じられる描写は好きです。そして何よりみつみつにくさんの表情の書き方が本当に好き、困惑と快楽に滲む表情がたまらない、前作の女の子の表情も最高だった。
王道な展開ではあるけど、画力で心と股間を抉られました。抜きすぎて股間痛いです。 NTRに求められる要素、流れをしっかりと押さえたまさに王道の作品。
個人的には、匂いフェチに刺さる要素も少し欲しかったところ(偉そうに講釈垂れてますがしっかり抜きました)。
今後の墜とされ方に期待しつつ続編を待ちます。
私は好きですね
早く2日目の話が見たいです
よろしくお願いします? まぁ当たり前ですが、すごくいいです笑
ムチムチしてる体に揺れているのがわかる演出、いろいろな体位などなど。全てにおいて良かったです。
ただ、誰がなんと言おうと夫編は残りカスみたいなものです。あれは10ページで住ませていいくらいです。 前作もあわせてみると、より良いかもしれません。
とにかく細かいというか、計算し尽くされた印象です。
例えば時計の時刻とかから…
前作での、あのシーンの喘ぎ声はここだったのかと推測できるようになってたりします。
今後どういう展開になっていくのか期待です。ぜひ続編をみたいですね。
あと、何気に「足の指先」の描写がすごいというか、好きです。
手とかはわかるんですが、足先にまでちゃんと気を配る作者の技量に、ただただ感嘆しました。 1作目のレビューで「奥さん側を先に書いて欲しかった」とか失礼なことを書いてしまいましたが、2作目がこれなら大満足です。
もちろん、自分が思ってたように1,2作目が逆でも良かったんですけど、続編あるなら、この順番の方が楽しめますね。もちろん、次回作も楽しみにしております。
あと、この絵柄でNTRではない作品も読んでみたいと思いました。 期待通りの作品でした。次作ありそうな雰囲気だったので、次作もとても楽しみです。
妻の肉体が最高すぎるし、色んなアングルから眺められてそれだけでめちゃくちゃ興奮します。みつみつにくさん画力がかなり上がってるような…妻がつま先まで力入っちゃって全身で感じてる様なんてエロすぎるしなんだったら竿役の肉体美も夫に比べてめちゃくちゃ綺麗で悔しさ倍増なんですよね、こういう所でも劣等感を感じられる描写は好きです。そして何よりみつみつにくさんの表情の書き方が本当に好き、困惑と快楽に滲む表情がたまらない、前作の女の子の表情も最高だった。
王道な展開ではあるけど、画力で心と股間を抉られました。抜きすぎて股間痛いです。 NTRに求められる要素、流れをしっかりと押さえたまさに王道の作品。
個人的には、匂いフェチに刺さる要素も少し欲しかったところ(偉そうに講釈垂れてますがしっかり抜きました)。
今後の墜とされ方に期待しつつ続編を待ちます。
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