あらすじ
生贄は生還できません!の続きです。
前作を読まなくてもかろうじてお楽しみいただけます。
ハードで悲惨ですが明るく軽いです。腹ぼこ、がお好きな方に特におすすめです。
やってるだけです。全ページ服を着ていません。
ハッピーエンド。
[あらすじ]
生贄から妻へと昇格した村人・カフナは犬神様に深く愛される日々を送っていました。主に身体を。
連日行われれる、でっかい異種族による強引で倒錯した生殖行為。
最初は苦痛が勝っていたそれにもカフナの身体は順応していき、次第に快楽を感じ、奥まで求めるように…。
普通の村人Aだったのに、こんな身体になってしまった悲劇にうちひしがれるカフナ。
しかし心はまだ生還を諦めていないはず…。
今宵は再び発情期の夜。獣の本能むき出しの交尾祭りの果てにカフナが選ぶのは生還の希望か、諦めの悲劇か。
[主な内容です。苦手な方はご注意ください。]
攻めが犬型人外(通常は人間に変身して行為をなさります)
体格差 巨根 入らない ケモミミ
腹責め 腹ぼこ(がっつり)
獣の集団と仲良し
嘔吐(少し) 潮吹き 発熱
愛され 執着
表紙奥付2ページ+本編36ページ
サンプル
購入はこちらから
生贄は生還できま2ん! [sin] | DLsite がるまに
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 獣人化して理性を失っていくヒロインの変貌を描いた、かなり濃い一作ですね。ネコミミ獣耳化から始まる段階的な身体変化と、それに伴う心理描写の崩壊までを緻密に追った構成が秀逸。最初は戸惑う表情だったのに、やがて快感に溺れていく目の描き方が本当にエモいです。 体格差を活かした迫力のあるシーンが続々登場し、特に断面図表現による生々しい描写は、この手の作品の中でもかなりレベル高い。複数プレイへの移行もスムーズで、物語としての説得力がある。HNTで評価の高い獣化系作品の中でも、心理描写に力を入れてる点で差別化できてますよ。 ただし相当エグイ内容なので、苦手な人は避けた方が無難。でも同じくメス堕ちと獣化の親和性を追求した作品好きなら、これは外せない一本になると思います。演出・作画・ストーリーのバランスが取れてて、納得度がある。 HNTでは屈辱プレイと変身願望を組み合わせたファンタジー系作品もおすすめです。
おすすめレビュー(クリックで展開)
獣姦に異種姦、巨根に腹いき腹ボコに発熱にと、かなりハードな特殊性癖プレイが盛り沢山で、ものすごく読みごたえがあります。受けは全ページ全裸で終始これでもかと言うくらいの濃厚えっちなシーンのてんこ盛りです。
一方で、ストーリーには重さや悲壮感は全くなくて、明るく楽しくハッピーエンドです。このバランスが絶妙ですごくいと思いました。
明るくポップに楽しみたいけどえっちはハードなのが見たい!という欲ばりな希望に見事に応えてくれる、最高の作品。本当におすめです。めちゃくちゃえっちで大満足でした。
あと、同作者様の別シリーズ「殺し屋さんシリーズ」に出てくるキャラの名前がチラッと出てきます。未読でも楽しめますが、知ってるとさらに楽しめるのでおすめです。この2人はそういう関係だったのか!という新たな事実が明らかに。興味のある方はぜひあわせて読むことをおすめします。 前作が気になる終わり方だったからそく購入しました
受けがひたすらイカされまくってポルチオできるようになりお腹さわるだけで射精できるまでめちゃくちゃに抱かれてエロい
生け贄で嫌なのにもう戻れなくなっちゃったのもい!
前作よりも他の狼たちのシーンが増えていてよかった
待ち望んだ獣のまでのセックスはマジでエロくて濃厚でした 腹責め最高でした。BLの中で1番好きなタグなので、結腸責めに外側からの圧迫、大満足でした。カフナの表情とオ○ニーも良かったです。
獣との仲良しがあるわけですが、ワンコも可愛く思えてきます。お尻のトーンがツヤで。(何の話)
精○は泳いでる子が描写されていて、女向けではあまり見ない気はしましたが、なるほどと思いながら勉強させていただきました。
気になった方はこちらから購入できます
![山茶花さん全裸徘徊日記 [ぴぐかつ仙人掌]](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/img_69fb785533d83.jpg)
![偏狭の藍 [南方ヒトガクシキ]](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2026/05/img_69fb781fa99c9.jpg)



