あらすじ
観音リツ「逆NTR好きな彼女 second」
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逆NTR好きな彼女 second [辰巳出版] | DLsite 成年コミック – R18
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 逆NTRというニッチジャンルの傑作ですよ!従来のNTRと異なり、女性主導で男性を翻弄するシチュエーションが新鮮。彼女が意図的に浮気を仕掛けるという心理戦が、ストーリー面で非常に練られているんです。 作画も秀逸で、キャラの表情の変化で心理描写を丁寧に表現。巨根という身体的特徴と、色仕掣けによる精神的な支配がクロスオーバーすることで、萌えと興奮の両立を実現しています。secondということで続編ですが、前作未読でも展開が理解できるのは素晴らしい。 唯一の注文は、シーンの流れがやや急ぎ足な点。もっともっと心理的な葛藤を掘り下げたら、さらに没入感が増していたはず。ただそれを差し引いても、このボリュームでこの完成度は見事です。 HNTではこういった逆NTR・支配系の作品も多数掲載されており、同ジャンルのバリエーションを探すのに最適です。
レビュー(クリックで展開)
ようやく感情的になるのを抑えて文章が書けそうになったので投稿いたします。
パート1がお話・イラスト共にとても良かったので続きもすごく期待していましたが、secondは悪い意味で衝撃的な方向に舵を切ってしまったなという印象です。
前作との大きな違いは、これまでの流れを踏襲した逆NTRの傍ら、彼女が別の男(ギャグかと思うほど典型的な汚いビジュアルの竿役)に犯される…所謂一般的なNTRと同時進行となる点です。
この改変、私は全くもって余計だったと感じました。前作の魅力であった各キャラクターの心情の動きから生まれる文学性が、ポッと出の竿役の不潔感と陳腐な雰囲気で悉く台無し。「なんだこれ」という虚無感だけが残りました。
NTRと逆NTRを一作に詰め込んだことによる相乗効果などは微塵も感じられませんでした。やはり字面こそ表裏一体のように見えますが、その性質は似て非なるものなのだと思います。加えて、NTRというシチュの持ち味でもある特有の不快感は、複数のシチュと同居することでより際立つようにも感じられました。その存在自体を否定するつもりはありませんが、どうしてもNTR描きたいのならそれ単体で描かれた方がよろしいのではないでしょうか。
読み手により受け止め方の違いもあるとは思いますが…少なくとも私は非常にガッカリしました。貴方が今、パート1での期待を抱きつこれを読んでいるなら、こで止めておけと強く忠告したいと思います。 俺は逆NTRものだと思って買ったのだが、普通にNTR要素入ってきて萎えた、前回は普通に逆NTRだったのに。
無理な人は気をつけて
絵はかなりえっちで良いと思うし、前回主人公の彼女のシーンが少なくて不満だった人やNTR平気な人は良いと思う。
逆NTRは今回はかなり薄いように感じたので、前回が良かった人はやめておいたほうがいのでは。 「『あなた覚悟して来てる人』…ですよね、他の女と寝るってことは、逆に女が他の男と寝るかもしれない。という危険を常に『覚悟して来ている人』ってわけですよね」
前回と同じく、主人公は女の子の要望で他の子とエッチをします。が、今回は「逆NTR」の要素だけではなく、「NTR」、そう、『ノーマル寝取られ』の要素があります。
以下詳しい内容なので注意。
女の子が彼氏が他の女とえっちしているのを見ながら、膣圧トレーニングをやらされるのですが、「規定の回数終わったらハメられる」というのが女の子にとってのご褒美です。
ようやくトレーニングが終わり、彼氏とエッチできると思ったら、出てきたのはデカチンのおっさん。
こでカップルはそれぞれ違う相手と行為をする状態になります。
女の子が犯されているのを尻目に、「辛いよね?悔しいよね」と彼氏に語りかける女。ミイラ取りがミイラになるというか、前回とは若干要素が異なる感じでした。
唐突のNTRに私は脳を焼かれましたが、まあ、普通に体だけの関係なので平気な方もいるかもしれません。
作画のクオリティなどは前回と変わらずえっちしでした。 前回の導入が丁寧なところが好きで購入しました。
が、唐突な竿役の登場でめちゃくちゃ萎えました…完全に別作品です…
前回は彼女の友達としちゃってる罪悪感を感じられたのが魅力でしたが、今回は唐突な無名の竿役登場で情緒も何もなく、エロいというよりギャグっぽくなって残念でした
絵柄は女の子が可愛らしくて好きです
パート1がお話・イラスト共にとても良かったので続きもすごく期待していましたが、secondは悪い意味で衝撃的な方向に舵を切ってしまったなという印象です。
前作との大きな違いは、これまでの流れを踏襲した逆NTRの傍ら、彼女が別の男(ギャグかと思うほど典型的な汚いビジュアルの竿役)に犯される…所謂一般的なNTRと同時進行となる点です。
この改変、私は全くもって余計だったと感じました。前作の魅力であった各キャラクターの心情の動きから生まれる文学性が、ポッと出の竿役の不潔感と陳腐な雰囲気で悉く台無し。「なんだこれ」という虚無感だけが残りました。
NTRと逆NTRを一作に詰め込んだことによる相乗効果などは微塵も感じられませんでした。やはり字面こそ表裏一体のように見えますが、その性質は似て非なるものなのだと思います。加えて、NTRというシチュの持ち味でもある特有の不快感は、複数のシチュと同居することでより際立つようにも感じられました。その存在自体を否定するつもりはありませんが、どうしてもNTR描きたいのならそれ単体で描かれた方がよろしいのではないでしょうか。
読み手により受け止め方の違いもあるとは思いますが…少なくとも私は非常にガッカリしました。貴方が今、パート1での期待を抱きつこれを読んでいるなら、こで止めておけと強く忠告したいと思います。 俺は逆NTRものだと思って買ったのだが、普通にNTR要素入ってきて萎えた、前回は普通に逆NTRだったのに。
無理な人は気をつけて
絵はかなりえっちで良いと思うし、前回主人公の彼女のシーンが少なくて不満だった人やNTR平気な人は良いと思う。
逆NTRは今回はかなり薄いように感じたので、前回が良かった人はやめておいたほうがいのでは。 「『あなた覚悟して来てる人』…ですよね、他の女と寝るってことは、逆に女が他の男と寝るかもしれない。という危険を常に『覚悟して来ている人』ってわけですよね」
前回と同じく、主人公は女の子の要望で他の子とエッチをします。が、今回は「逆NTR」の要素だけではなく、「NTR」、そう、『ノーマル寝取られ』の要素があります。
以下詳しい内容なので注意。
女の子が彼氏が他の女とえっちしているのを見ながら、膣圧トレーニングをやらされるのですが、「規定の回数終わったらハメられる」というのが女の子にとってのご褒美です。
ようやくトレーニングが終わり、彼氏とエッチできると思ったら、出てきたのはデカチンのおっさん。
こでカップルはそれぞれ違う相手と行為をする状態になります。
女の子が犯されているのを尻目に、「辛いよね?悔しいよね」と彼氏に語りかける女。ミイラ取りがミイラになるというか、前回とは若干要素が異なる感じでした。
唐突のNTRに私は脳を焼かれましたが、まあ、普通に体だけの関係なので平気な方もいるかもしれません。
作画のクオリティなどは前回と変わらずえっちしでした。 前回の導入が丁寧なところが好きで購入しました。
が、唐突な竿役の登場でめちゃくちゃ萎えました…完全に別作品です…
前回は彼女の友達としちゃってる罪悪感を感じられたのが魅力でしたが、今回は唐突な無名の竿役登場で情緒も何もなく、エロいというよりギャグっぽくなって残念でした
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