あらすじ
これは「新人類」が誕生するまでの物語─…。
人類、地球…ひいては全宇宙の未来をかけて、
地球外生物と人間が「子作りセックス」するお話です。
大学生のメイ子は、同級生のマサトに片思いしていた。
ある日、偶然マサトと2人きりになり、マサトの笑顔を見たメイ子は、感極まって告白してしまう。
告白の返事も聞かされないうちに、マサトから家に誘われ、戸惑いながらもついていくことに。
マサトの家ではナメクジを飼っていた。
メイ子は以前、ナメクジを飼っていたことがあり、
マサトとナメクジトークで盛り上がって楽しいひとときを過ごす。
しかし突然、マサトの体から触手が伸びてきて、「二人で子供を作ろう」と言われる。
触手とマサトのセリフに衝撃を受けるメイ子だったが、よくよく話を聞いていると
どうやら、宇宙のバランスを保つために、マサトは新人類を誕生させなければいけないと語る。
新人類とは、マサトと地球人の子供である。
大人同士とはいえ、お互いまだ学生の身。
メイ子はマサトを説得するが、マサトも必死のようだった。
間もなく強引にパンツを脱がされ、触手を使いながらのクンニ…フェラ…挿入…
そして何度も中出しされ、終わったと思ったらメイ子の腹は膨れて、即妊娠していた。
心の準備ができていないメイ子に、マサトが触手を使って優しく出産を手伝う。
すぐに出産を終えたメイ子は、宇宙や人類のことを考え、これでよかったと思うことにしたのだが…。
エンディングは重くならないようにしつつ、
奇妙な雰囲気のラストになっています。
【注意事項】
・ナメクジ、触手、異形っぽい子供(エグい感じではない)が出てきます。
・ハート付きのセリフがあります。
苦手な方は注意してください。
【内容】
・地球外生物×人間
・触手
・子作り
・クンニ
・フェラ
・触手でクリ責め+挿入
・中出し
・孕ませ
・出産
本編75ページ(中扉除外)
他のサンプル画像はピクシブに置いておきます。
サンプル
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なめくじ男 [俺ン祭] | DLsite がるまに
編集部レビュー
【佐藤けんじのレビュー】 「なめくじ男」は俺ン祭による意欲的なマニアック作品だ。触手系の異種交配プレイを中心に、多岐にわたる官能要素を詰め込んでいる。主人公とヒロインの力関係が明確で、支配・被支配の快感が徹底的に描写されている点は評価できる。 作画は濃厚な液表現と甘い表情の対比で興奮度を高める工夫が秀逸。イラマチオからの連続的な責め描写は、昨今のAV的演出トレンドを意識した構成になっている。ただ、ストーリー性には乏しく、シナリオは導入部分に留まる印象だ。 妊娠要素の絡みで深い没入感を求める層には効果的だが、万人向けとは言えない。HNTでは触手責め系の作品も豊富に揃っており、同じテイストでより完成度の高い作品との比較検討をおすすめする。 マニアック志向が強い購買層向けの一本。抜き度と専門性のバランスは取れているが、期待値調整が重要だ。
おすすめレビュー(クリックで展開)
ナメクジフェロモンによる強力な媚薬で触る前からトロのメイ子ちゃん。いきなり2本指入れても全部快楽になっちゃう所も、良かったです。舌はクリで、触手は膣を激しくうねピストンするの人外強めで良かったです。触手についた愛液を舐め取るのもドキしたし。本当に手の代わりとして触手があるのですね。
ラスト、クリ、中、おしりと全部ズブされるハードプレイなの良かったです。人間じゃ味わえない快楽。出産までサクッと収録されてるのも良かった。あっさりナメクジ男も、自分が産んだ子も受け入れるメイ子のメンタルつよで面白かったです。
学生なのに、人外に孕まされても堂々とした所メイ子が1番新人類かもって思いました。面白かったです。
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