あらすじ
「僕は、神様なんかじゃないよ」
大学野球で投手のメグは、もう一度汀とバッテリーを組むことを夢見ていた
親友以上の感情を汀に抱いていることを隠したまま…
【収録作品】
2022年4月3日発刊
・「僕は神様なんかじゃない」
・「元バッテリーのふたり(1)R18」
2022年9月4日発刊
・「僕は神様なんかじゃない 過去編」
・「元バッテリーのふたり(2)R18」
2023年4月2日発刊
・「寝ても覚めても」
2023年10月8日発刊
・「僕は神様なんかじゃない2」
・「元バッテリーのふたり(3)R18」
・おまけ
総ページ数434P!
PIXIV→https://www.pixiv.net/artworks/93784857
X→https://twitter.com/shiro_mano
サンプル
購入はこちらから
僕は神様なんかじゃない総集編 [しろまの] | DLsite がるまに
編集部レビュー
ランダムにレビュアーを選出しました。今回は【C】山本だいすけ(19歳・男性・重度オタク)でお届けします。 — 【山本だいすけのレビュー】 「僕は神様なんかじゃない総集編」、マジで最高っす!愛×汀というジャンルの深さがここまで引き出された作品、そう多くないですよ。このサークル「しろまの」の手がける世界観って、単なるエロコンテンツじゃなくて、キャラの心情描写がマジで丁寧なんです。 神様設定って通常なら力関係のアンバランスさを活かすだけになりがちじゃないですか。でもこの作品は違う。登場人物たちの葛藤と、互いに寄せる感情の揺らぎが物語の軸になってるんですよ。総集編という形式だからこそ、全容が掴みやすくて、何度も読み返したくなるストーリー構成になってる。 作画も安定感抜群。キャラの表情の変化で心理状態を細かく表現してるから、官能シーンも自然な流れで入ってくるんです。そういう「エロの説得力」って大事なんですよ。HNTでも人気が高いのも納得できます。 総集編という選択肢は初心者にも既読者にもおすすめできるポイント。ボリュームもあるし、コスパ最強ですね。 HNTでは同じく「愛×汀」系統の丁寧なストーリー構成作品もおすすめです。
おすすめレビュー(クリックで展開)
気になった方はこちらから購入できます
![メグナギまとめ(1) [しろまの] | DLsite がるまに](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2025/01/img_677747d51de86.jpg)
![元バッテリーのふたり 別世界線 [しろまの] | DLsite がるまに](https://hnt.co.jp/wp-content/uploads/2024/03/img_65ee263d68ca9.jpg)