あらすじ
気付いたらいつの間にか、アパートのお隣に住む女性・あやねさんと二人で「セッ○スしたら出られなくなる部屋」に閉じ込められてしまい、何故かあの手この手で誘惑してくるあやねさんに負けないよう頑張るお話。
表紙・裏表紙(2ページ)+本編40ページ(うちHシーン29ページ)+奥付・白(2ページ)
サンプル
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となりのあやねさん 番外・例の部屋編 [はらヘリ堂] | DLsite 同人 – R18
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「となりのあやねさん」の番外編ということで、シリーズファンには待望の一作ですね。今回は「例の部屋編」というサブタイトルで、SFテイストを交えた世界観が展開されています。 ジャンル的にはラブラブ・あまあま系に分類される作品で、単なる官能描写に留まらず、キャラクター同士の親密な関係性がしっかり描かれているのが特徴。メガネをかけたお姉さんキャラが主役で、その魅力的なボディラインが断面図を含めた細部まで丁寧に描写されている点は、作画のクオリティの高さを感じさせます。 シリーズもの特有の安心感がありながら、今回の番外編では新しい設定が導入されているため、既存ファンにも新規層にも訴求力がある構成になっています。中出しを含めた展開は、和やかでありながらも充実した官能描写として機能しており、HNTでレビューされている同ジャンルの作品と比較しても、ストーリー性と描写のバランスが取れています。 初心者から上級者まで楽しめる仕上がり。HNTではラブラブ・あまあま系の他シリーズもおすすめです。
おすすめレビュー(クリックで展開)
本作の場合はどちらでもない第三の選択肢、ベッドで汚れた体を洗いがてら入浴したので寝起きのま眼鏡無しで風呂ですね。
これはこれで説得力があり、取る物もとりあえず彼女との入浴と言う没入感にも繋がっていました。
もっとも、他の9割は眼鏡ありです。
合体しなければいけないとは逆の、合体してはいけない環境下でのデュエルで暇を持て余した大人の遊びでした。
暇つぶしに軽く弄るだけのはずが徐々に行為がエスカレートしていく、危機感がエロさを盛り立ていました。
まるで爆弾の導火線が刻一刻と短くなって起爆に近づいているように、少しずつ行為が直接的になって行き、男も女も発情していくノンストップアクションでした。
特に、入れたらアウトだと分かっているのに、早く入れて欲しいと腰を上げてケツを見せ、下の口を広げてうると涎を垂らすポージングが最強の誘惑でした。
彼女の妖艶な誘惑の言葉と言い、これを突っぱねられる男が居るとは思えない強力な吸引力を感じました。
あたかも吸い寄せられるように合体フォーメーションが始まってしまうのも頷けるエロさでした。 今作は番外編ということで、夢オチということでしたが「セッ○スしたら出られなくなる部屋」に閉じ込められた二人がどうなるのかを観ているだけで楽しめました。
本番に至るまでの行為がやっぱりエロいですね。
今作も素晴らしい作画であやねさんを堪能できる作品なので、まだ持っていない方は是非手に入れましょう。
以前のシスター本も良かったので、次はどんな作品を制作してくれるか楽しみです。 安易に全裸にならず、着衣のまプレイが進んでいたのが印象的でした。
あやねさんの表情が蠱惑的に描かれていて、なんとも情動を誘います。
ふかボディなのに太ってはおらず、ちょうどいバランスのいやらしい身体は衣類に包まれており情緒がある。温かそうな恰好でのえっち。これは…いですね。
「例の部屋」という異様な状況がスパイスになり、プレイを盛り上げるのに一役買っています。
駆け引きありのはら感も味わえるカモ。
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