この愛は病に似ている(6)(年がら年中) – FANZA同人
あらすじ
義父×義理の息子のオリジナル18禁BLマンガ。背徳と欲望が交差する「この愛は病に似ている」シリーズの続編です。
「この愛は病に似ている(5)」の続きで、妻不在の長い一日(後編)になります。
夜が明け、妻が温泉旅行から帰る当日になっても、義父の執拗な快楽責めは続いていた。
「一晩かけての快楽漬けは、流石の君でも堪えたかな」
乳首を吸引され、玩具に弄ばれ、白濁に塗れながら乱れ続ける悠が欲したものは・・・。
そして、義父によって淫らなメスに堕とされていく悠の身体にとうとう変化が・・・?
【ドSで変態な義父による・・・】
拘束、乳首責め、玩具責め、フェラ、イラマチオ、公開プレイ、ボテ腹、言葉責め、羞恥プレイ、中出し等、メスイキ必須のハードプレイが止まらない、白濁まみれのド変態濃厚セッ〇スとなっております!
サンプル
編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 「この愛は病に似ている」シリーズ第6巻、ついに来ました。このシリーズ、マジで沼深い。年がら年中さんの描く複雑な人間関係と心理描写が、本当にエグいんですよ。 今巻もテーマは激濃です。叔父・義父との禁断の関係性を軸に、複数人物による入り組んだ愛欲の構図が展開。言葉責めのシーン、特に相手を追い詰めていく台詞選びが秀逸で、単なるエロではなく心理的な支配と依存の関係が浮き彫りになります。拘束や身体的な表現も含まれていますが、むしろそれらが登場人物たちの歪んだ愛情表現として機能している点が素晴らしい。 画風は緻密で、キャラクターの表情の変化が繊細に描き分けられているため、感情の揺らぎがダイレクトに伝わってきます。NTR・寝取り要素も単なる背徳ではなく、愛する者への複雑な感情が爆発する瞬間として描かれており、ストーリー性が高い。HNTで高評価を獲得しているのも納得です。 シリーズ進行につれ関係性が深まっているので、前巻から読むことをお勧めします。禁断の愛を心理的な深さで堪能したい層に最高峰の一冊。HNTではこのような複雑な人間関係を描く心理的BL作品も豊富に揃っています。
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おすすめレビュー
気付かなくていいんですけどね!!この作者の方が好きなので、新作が出たらつい買ってしまいます。シリーズものをこうまでコンスタントに出せる方はわりと貴重ですね、その点でもありがたいです。
シリーズものの6作目、4から続いていた妻旅行編もクライマックスです。いよいよ戻れないところまできましたね、妻に見せることも出来ない体になってしまいました。最高ですね。私はこういう乳首が大好きです。エロ漫画なんてファンタジーでいいんです、おっぱいはぷるんという擬音がつくべきですし、男性でも大きくて良いんです。
前作までとの変化で言いますと、喘ぎ声の書き方とハートのフォントが変わりましたね。モノローグも変わったかな?最初に読んだときは違和感がありましたが、えっちな漫画の前では些細なことでした。
これからはどうなっていくのか、展開が気になります。そろそろストーリーが進むのでしょうか?続編も楽しみです。
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