ぼくらはみんな生きている2 [ボクラノカジツ] | DLsite がるまに
あらすじ
人体組織(精液)を摂取したことで活性化し、あたかも意識を取り戻したかのように思えた泉だったが、
覚醒状態は長くは続かず、またすぐに意思を持たないゾンビ状態に戻ってしまう。
泉に同情を覚えつつも、教師の綱島は当初の計画通り、彼を性処理の道具とすべく調教を始めるのだった…。
※ご注意
・ゾンビものシリーズの第2巻になります。今回は道具(大人のオモチャ)を使った調教がメインになります。
・全5巻発行予定で、ややビターエンドになるかと思います。
・グロシーン(スプラッタシーン)及びカニバリズム表現が3ページあります。苦手な方はご注意ください。
※グロシーンの内容がどの程度か知りたい方は、以下のいずれかより、ご自身の責任でご参照ください。
・サークルHP:http://you.uh-oh.jp/image/Living_Dead2_18G.pdf
・PIXIV:https://www.pixiv.net/artworks/107146144
■全48ページ(本文42P/表紙2P/設定1P/事務1P/白紙2P)
◆作品はPDFでのご提供となります。
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レビュー
レビュー数 0件です。編集部レビュー
【山本だいすけのレビュー】 うおっ、これは濃い!「ぼくらはみんな生きている2」はBL系の中でも相当マニアック寄りの作品ですね。歳の差設定とオカルト要素が組み合わさった独特の世界観が、本当に引き込まれます。 ストーリーの核になってるのは年上キャラと年下キャラの関係性なんですけど、単純なラブストーリーじゃなくてもっと複雑な心理描写が絡んでくるんですよ。拘束具や首輪といった要素が、支配と被支配の関係を視覚的に表現してて、ただのエロシーンじゃなくキャラ同士の力関係を象徴してるのが本当に上手い。オカルト描写も相まって、不気味さと官能性が混在した独特の雰囲気が生まれてます。 作画も丁寧で、表情の変化とか身体の動きが本当にリアル。特に心理状態が顔に出てる表現が秀逸で、単なる快感描写じゃなく感情の揺らぎまで伝わってくるのが最高です。ゲイ作品としての描き方も自然で、キャラの個性が立ってる。 ただし相応にマニアックなので、万人向けではないですね。でもHNTで拘束系やオカルト系の作品が好きなら、絶対にチェックすべき傑作です。奥深いストーリーと官能性を求める層にはたまりません。 HNTでは歳の差×拘束系、オカルト×BLといった複合要素の作品もおすすめですよ。
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