あらすじ
田舎の小さな村の土着信仰『乳神様』。
その実態はとても淫靡な風習だった。
母乳が出る体になってしまった青年は、村のために母乳を提供してほしいと頼まれる。青年は謝礼金につられて承諾するが……。
搾乳のため医者に施術を受けるが、敏感な体は簡単にメスイキしてしまう。
すぐに体が疼くようになってしまった青年は密儀に参加させられ……。
◆搾乳・乳首責め・アナル責め・言葉責め・チクニー・モブ姦・輪姦・断面図・フェラチオ・顔射など
◆本文48ページ(☆2023/9/29頃におまけ短編漫画【中秋の名月】4ページを追加しました。計52ページ。)
◆黒線修正のみ。
◆体験版がダウンロードできない方はこちらでご覧ください→https://ci-en.dlsite.com/creator/10190/article/793991
サンプル
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敏感母乳乳首の受難日記 [おんだりー] | DLsite がるまに
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編集部レビュー
【高橋ゆうきのレビュー】
「敏感母乳乳首の受難日記」は、おんだりー先生による官能同人作品です。着物姿の母乳期の女性が、複数の男性によって次々と責められていく快楽堕ちのシナリオが展開します。
本作の特徴は、乳首責めと母乳プレイに徹底的にこだわった構成。キャラクターの敏感さと徐々に深まる快感が、緻密な作画で丁寧に描かれています。初見でも分かりやすいストーリー展開と、無理のない官能描写のバランスが取れており、カジュアルなユーザーでも最後まで楽しめる仕上がりです。
背徳的なシチュエーション設定は、エスカレートしていく快感と心理描写が見どころ。連続絶頂のシーンは特に力が入っており、素直な喘ぎ声と表情の変化がリアルに表現されています。HNTでは同様の官能系作品も多数掲載しており、このような調教・快楽堕ちものが好きな方なら確実に満足できる一本といえるでしょう。
HNTでは乳首責めと母乳プレイを特集した快楽堕ち系作品も多くおすすめです。
✍️ HNT編集部レビュー
『敏感母乳乳首の受難日記』——村の秘密儀式に堕ちていく青年の快楽の記録
私は6年間このジャンルを担当してきましたが、今作『敏感母乳乳首の受難日記』は、土着信仰という設定を活かした独特の世界観と、丁寧に積み重ねられた調教描写が見事に融合した傑作だと確信しています。おんだりー氏の描く作品は、単なる過激さだけではなく、物語の説得力とキャラクターの心理描写が秀逸。今回もその真価が遺憾なく発揮されています。
設定の秀逸さ——「乳神様」という土着信仰がもたらす快楽の陥穽
本作の核となるのは「乳神様」という村の秘密儀式です。これは単なるプレイの枠組みに留まりません。主人公である青年が、20歳の誕生日を迎えた直後に突然、母乳が分泌されるようになるという生理的な変化から物語が始まる点が秀逸です。通常のシナリオであれば、いきなり儀式へ巻き込まれるだけで終わってしまいますが、本作では医者の診察という段階を経由することで、青年の敏感さが徐々に開発されていく過程を描写しています。
この段階的なアプローチが、後半の密儀シーンでの快楽堕ちをより説得力を持たせています。読者は青年の心理変化を追体験することで、単なる官能的刺激だけではなく、逃げられない状況下での心の変化まで感じ取ることができるのです。土着信仰という日本的な背景設定も、この物語に独特の背徳感をもたらしており、モブ姦というジャンルの中でも特に「逃げられない」という絶望感が生まれているのです。
多角的なプレイの充実度——乳首責めからアナル開発まで、間の手の丁寧さ
ユーザーレビューを見ると「乳首ビギナーさんでも楽しく読める」という指摘と、「乳首責め大好き玄人さんには少し物足りないかもしれない」という相反する感想が出ています。これは実は本作の魅力を示す証拠だと私は考えます。というのも、おんだりー氏は単一のプレイに特化するのではなく、複数のプレイを有機的に組み合わせているからです。
- 医者による搾乳施術——機械的で無機質な快感
- 乳首責め・チクニー——直接的な刺激による敏感化
- アナル開発——ローション注入による段階的な拡張
- 言葉責め——心理的な調教要素
- モブによる輪姦——複数からの同時攻撃による絶望感
各プレイが独立しているのではなく、前のシーンが後のシーンへの「準備」となっているこの構成の丁寧さが、本作の最大の強みです。青年の身体が段階的に開発されていくにつれ、快楽への耐性も変わっていく。それが最終的に「理性がぶっ飛んだ表情でメスイキし続ける」という究極の堕ちの状態へと繋がっているわけです。
描写のクオリティと「断面図」が示す本気度
作品説明に記載されている「断面図」という表現に注目してください。これはプレイの内部描写まで徹底的に描き込むというおんだりー氏のこだわりを示しています。単に挿入や侵入の場面を描くだけではなく、その物理的な「深さ」や「様子」までも詳細に表現することで、読者は圧倒的な没入感を得ることができます。
全52ページ(おまけ短編漫画含む)というボリュームの中で、エロシーン自体が占める比率が高いこともユーザーレビューで評価されています。「ページ数が多いだけじゃなくてエッチシーンのエロ度も抜群」という指摘は、クオリティとボリュームの両面で満足度が高いことを示唆しています。黒線修正のみという修正方針も、作家のこの作品に対する本気度を物語っています。
メタ的な構造——日記という設定がもたらす二重の快感
個人的に注目したい点は、本作のメタ的な構造です。社の中で発見された日記を読むというフレーミングから始まる物語が、最終的には「ラストで、日記を読んでいた青年もなかのイキ狂いっぷりを発揮していた」というオチに至ります。これは単なる二重構造ではなく、「歴代の天祐様がどうしているか」という問題を読者の心に植え付けるための仕掛けなのです。
つまり、本作は一人の青年の堕ちの物語であると同時に、この村における「循環する宿命」を暗示する物語となっています。次の青年もまた同じ運命を辿るのか、それともさらに深い快楽の淵へと沈むのか——その疑問が読者の想像力をかき立てるのです。このような物語設計の巧妙さは、単なる官能作品としてではなく、創作物としても高く評価されるべき点だと考えています。
購入を検討する際のポイント
- 乳首責め好きな方へ:初心者にも玄人にも対応できるレベルの描写が豊富に収録されています。特に敏感化のプロセスが丁寧に描かれている点が秀逸です。
- モブ姦・輪姦を愛する方へ:村の儀式という設定による「逃げられない」という絶望感が、このジャンルの本質を引き出しています。複数からの同時プレイのシーンは、おんだりー氏の画力が最も輝く場面です。
- アナル開発プレイに関心がある方へ:医者による施術から密儀での本格的なアナル姦まで、段階的な開発過程が丁寧に描写されています。
- 調教・支配プレイを求める方へ:身体的な調教だけではなく、心理的な支配と快楽への堕ちが融合した作品です。言葉責めや無理矢理という要素も効果的に組み込まれています。
- ストーリー性を重視する方へ:背徳的な村の儀式という設定により、単なるプレイの羅列ではなく、説得力のある物語として楽しむことができます。
6年間この業界を見てきた私としては、『敏感母乳乳首の受難日記』は確実に推奨作品です。おんだりー氏の手による細部への拘りと、物語構成の巧妙さが、単なる刺激作品を「傑作」へと昇華させています。体験版も用意されていますので、まずはそちらで世界観に浸ってから本編購入を検討されるのも良いでしょう。この作品が示す「敏感さの調教」というテーマは、これからのこのジャンルを象徴する一作となるに違いありません。
——鈴木一郎(ジャンル特化担当・6年目)
この作品は、調教とモブ姦の融合がもたらす新たな可能性を証明する傑作です。逃げられない快楽の沼へ、ぜひあなたも沈んでいってください。
おすすめレビュー(クリックで展開)
購入して良かった!
乳首ビギナーさんでも楽しく読めます♪
乳首は可愛くぷっくり突起ぐらいだし、乳首ちゅぱ吸われチクイキする姿はエロ可愛いです
乳首は伸ばしてなんぼ!乳首責め大好き玄人さんには少し物足りないかもしれません…
私と同じアナル派の方も大丈夫!
アナルも開発されモブ姦されてるので安心して下さい
神社の社を掃除していた青年が偶然にも発見したノート
中を見ると誰かが書いた日記
謝礼金に釣られ天祐様として村に母乳を提供する事を承認した青年が強烈な快楽から逃れようにも逃れられなくなったお話
20歳の誕生日を迎え急に乳首が敏感に
しかも母乳まで出てくるし心配になり病院受診
分泌液を調べる為に自慰をするはめに。全裸で乳首弄りを始める青年
それをびったりくっ付き背後から表情1つ変えず眺めるスゴ過ぎる医者w
搾乳器で母乳を吸い取られている姿が家畜っぽい扱い方で妙に興奮しました
満月。密儀を行う日
医者に何度も施術されたお陰でイキやすい身体に
布の上から軽く弄られただけで母乳が溢れ透けて見えるスケベな乳首
ローション注入されアナルもぐちょに解され全身ビクメスイキ♪
最後の理性を振り絞り逃げようとするとモブに囲まれ失敗
この日は、初天祐様の青年がいました
こんな刺激的なエッチしてしまったら、普通のエッチじゃ勃たなくなるかもねw
モブに犯され過ぎて、呂律が回らず・理性がぶっ飛んだ表情でメスイキし続ける青年
そしてラスト。天祐様はこうして伝承されていくのねw
ワンシーンしかないけど、日記を読んでいた青年もなかのイキ狂いっぷりを発揮していました♪
歴代の天祐様がどうしているかめちゃくちゃ気になる…
モブ姦好き、村の儀式好きにはサイコーではないでしょうか。このサークルさんはほんとに上手い。
じっくりエロ描写あり大満足です。
逃げられない若者、どーなっちゃったのか、あれは日記が書かれてから何年後の話なのか、すっごい気になりました。この作家さんで乳首好きになりました。母乳テーマ、他作品にもあったような。あれもよかったな。
いつも総ページ数に対してエロシーンの割合が多い、サービス精神たっぷりな作家さんだと思っておりましたが、今回も例に漏れず!
ページ数が多いだけじゃなくて、エッチシーンのエロ度も抜群です。
輪姦だからというのもあるけど、いろんな体位やプレイがあって、非常にエロい。
母乳が出るという設定上、乳首責めも多いし、乳首責め好きな人には特にオスメ。
天祐様としての役目を受け入れたが為にモブ姦され、次第に強烈な快楽から逃れられなくなってしまった過去の青年。
彼は一体どうなってしまったのか・。
(個人的には、初めて男を抱いたであろう若者っぽい彼と、あの後どうにかなって村から駆け落ちしてたりして欲しいw)
ラストのオチは何となく予想していた通りでしたけど、彼の行く末がとても心配だ(続きが見たい)
タイトルやサンプル見れば一瞬でわかりますが、乳首責めです。よいです。
固定のお相手がいるとかではなく、(強いて言うなら面倒見てる?お医者さん?かな?)モブの皆さんと楽しむ感じです。母乳出ますよ。大事なことなので2回言いました。
物語は掃除をしてる青年が日記を見つけるところから始まり、その内容を見ていく形でスケベが繰り広げられます。
こちらの作者様は乳首責めをたくさん描いておいで、今回もすごくよかった!
モブさんが苦手な方はご注意ですが、受けちゃんはそんなに可哀想な感じではないのでそこはご安心を!
作者さんで即買いしました!
作者さんの作品はどれも最高ですが、その中でもこの作品はおすめします。
ストーリーは、昔からの言い伝えで選ばれた二十歳の男性が母乳がでてしまう…という出だしですが、選ばれてしまった人は最終的に他の男性陣から輪姦されるというエロさ爆発シチュエーションとなります。
初めは戸惑いと嫌がる主人公ですが、段々快感へ埋もれていき、最後は堕ちてしまうという理想な終わり方で満足です。
母乳が出るってありえないけど、ファンタジーだけど、めっちゃ萌える。
受けの最初は抵抗する感じが少なく、すぐに快楽に思考が持ってかれてたけど自分的にはもっと抗って欲しいところ…
抗っても最後の最後には自分から求めてしまうっていうのをもう少し濃く見たかったかも。
日記を読んでる青年が新たな天祐様として快楽堕ちする作品を出してくれること、そこでの抵抗からの堕ちっぷりを楽しみに待ちます
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