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義兄陵辱 BLマンガ購入レビュー

    義兄陵辱

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    義兄陵辱

    今回ご紹介するのは、新婚の妻の弟に陵辱されるサラリーマンのお話です。

    結婚して半年の涼は、妻のみゆきと彼女の弟ゆうまとの三人暮らしをしています。
    みゆきたち姉弟の両親は早死にしたので、みゆきが弟を養っています。
    弟のゆうまは引きこもりのニートでした。
    今日から1週間、みゆきは出張で、家には涼とゆうまの二人きりです。
    しかし、涼がドア越しに話しかけても、ゆうまは無視します。
    涼は引きこもりのゆうまとはほとんど顔を合わせたことがありません。
    ゆうまは自分の部屋でゲームをやって大声を出しています。
    涼は、みゆきのためにもゆうまを大切にしようと心に決めていたのですが、早くもその決意が揺らぎそうでした。
    夕食時、ゆうまの部屋に食事を持ってきた涼は、中から大声がしたのでビックリしてお盆を落としてしまいます。
    イライラの限界に達した涼は、ついドア越しにお説教をしてしまいました。
    するとドアが開き、中からゆうまが出てきます。
    その途端、涼はゆうまに殴られて気を失ってしまいました。
    目が覚めると、涼は全裸にシャツ1枚羽織っただけの姿で、両手を拘束されていました。
    目の前には、下半身を露出させ、ペニスを自分の手で扱いているゆうまがいます。
    「はじめまして、涼さん」
    ゆうまはなぜかキラキラした目でうれしそうに挨拶してきます。
    涼は、声は出せますがうまく口が動かせません。
    そんな涼に、ゆうまは「弛緩剤で一時的に筋力が弱まってるだけ」と説明します。
    ゆうまは、涼の口元にペニスを押し付け、「舐めて」と言いました。
    そして、涼の睾丸を握りながら、「5秒以内に舐めてくれないと睾丸を潰す」と言います。
    カウントダウンされて、しかたなく涼はゆうまのペニスを舐め始めました。
    「俺四日間風呂入ってないんで、チンカスもちゃんと、ねっとり舌で舐め取って…♡」
    しかし、すぐに我慢できなくなったゆうまは、涼の喉の奥までペニスを突っ込みます。
    「涼さんの喉まんこめちゃくちゃキく…もうイきます、あ〜〜、イクイクッ」
    ゆうまは涼の口からペニスを引き抜くと、彼の顔面に精液をかけました。
    それから、涼はゆうまから一本のゲームソフトを見せられます。
    ゆうまは、その陵辱BLゲームの受け役の俳優に涼が似ているのだと説明します。
    「クソうるせぇからイラついて殴っちゃったんだけど、まさか義兄がこんな逸材だったとは。リーマン属性に寝取られ追加は胸熱すぎるでしょw」
    そう言って、ゆうまは不気味に笑います。
    それからゆうまは涼のペニスを握って扱きます。
    「涼さんってフニャチンでも剥けてるんですね。えっちぃなぁ。勃ってきた…亀頭真っ赤に腫らしてかわいい。唾液まみれにしてたくさん舐めてあげたいなぁ。あれっ? また大きくなってきた。え、えっちなこと言われんの好きなんですね。もうちんぽも俺の手に扱かれたがってんじゃん。腰ヘコヘコしちゃって。既婚者のクセに恥ずかしくないの?」
    ゆうまの手と言葉攻めによって十分に固くなった涼のペニスに、ゆうまはオナホを装着します。
    あまりの気持ちよさに、涼は喘ぎ声をあげます。
    何度か抜き差しを繰り返した後、ゆうまはオナホを抜いて「射精はまだおあずけ…♡」と言います。
    「全然慣らしてないんだけど、薬効いてるしイケるかなぁ」
    ゆうまは涼を四つん這いにさせ、アナルにペニスを挿入します。
    「あッ…気持ちいいね涼さん。獣みたいな喘ぎ声出しちゃって。こんな体でみゆきのこと、ま、満足させてあげられてんの? だって涼さんの中きゅうきゅう締め付けて、最奥種付けザーメンねだってくるのに」
    ゆうまの指が、涼の両乳首を弄ります。
    そのとき、涼は、『死ぬほど気色悪いのに、おかしくなるくらい気持ちいい』と感じていました。
    「もうイキそ…。涼さんの中でイッてもいい? 涼さんの一番奥にどろどろの弟ザーメン、たくさん注いで汚していいよね…♡」
    ゆうまは亀頭で涼の前立腺を刺激しながら、涼のペニスを手で扱き始めました。
    すると涼はイキたくなんかないのにイッてしまいました。
    「ケツマンからザーメン垂れてる…えろ。なんかこれ見てたら、また勃ってきちゃった…♡」
    今度は正常位で挿入されます。
    そうして1週間後、出張から帰ってきたみゆきをゆうまが出迎えます。
    涼と仲良くなったというゆうまの話を聞いて、みゆきはご機嫌です。
    しかし、涼はまだゆうまの部屋で四肢を拘束されているのでした。
    ゆうまが部屋に行き、猿ぐつわを外すと、涼はゆうまの顔に唾を吐きかけました。
    すると、ゆうまはその唾液を指ですくって舐めます。
    「堕ちない魂をぐちゃぐちゃに痛めつけて、無理矢理地獄にこき下ろすのが楽しいじゃんね? だからまだまだ諦めないでください。心の底から軽蔑して、恨んでよ、殺すほど」
    そう言って、ゆうまは涼のアナルにいれてあるバイブのスイッチを入れました。

    まとめ

    引きこもり義弟✕既婚サラリーマン義兄の陵辱もので、義弟の変態っぷりがよくわかる言葉攻めが良かったです。義弟が時折見せる狂気じみた表情と姉の前での天真爛漫な笑顔とのギャップ、そして恐怖に満ちた涼の表情も良いです。

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