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催眠術で恥辱ワンワンからのトロケツマ●コ BLマンガ 購入レビュー

催眠術で恥辱ワンワンからのトロケツマ●コ調教で 生意気な後輩専用の雄ビッチにされました!

催眠術で恥辱ワンワンからのトロケツマ●コ

購入レビュー

今回ご紹介するのは、後輩が先輩に催眠術をかけてえっちなことをいろいろするお話です。

主人公は、後輩の三上から催眠術をかけられます。
主人公は彼女が出来ても口下手と奥手のせいで3ヶ月ぐらいで振られてばかりです。なので、三上は先輩を催眠術で積極的に女性をリードできる肉食系男子に変えようと言うのでした。
三上は主人公の目の前で五円玉を揺らしながら、「あなたはだんだん眠くな〜る、そして俺の言うとおりに振る舞いたくな〜る、可愛い後輩にお小遣いあげたくな〜る」と唱えます。
すると、主人公は無意識に財布から一万円札を出して三上に渡しました。
「違う! 返せ! 今のはナシだ!」
一万円札を奪い返そうとする主人公に、三上が「おすわり!」と言うと、主人公は言われたとおり、犬のようにおすわりしました。
どうやら主人公は三上の催眠術に本当にかかってしまったようです。
三上は主人公に、口を開けたまま固定するように言いました。
すると主人公の口が閉じられなくなりました。
三上は主人公の口に指を突っ込んで言いました。
「先輩は俺の指をしゃぶりたくてしかたなくな〜る」
さらに「先輩の舌は今から性感帯になる」と言い、指で舌を触ります。
すると、主人公は舌を弄られているだけでゾクゾクして気持ちよくなってしまいます。
「そんなえっちな先輩見てたら指以外のトコもしゃぶってほしくなっちゃうなぁ」
そう言って、三上は自分のペニスを取り出して、主人公の口の中に入れます。
さらに三上は「舌の感度が倍になる」と言いました。
すると主人公は気持ちよすぎて、フェラチオさせられているだけなのにイッてしまいます。
それからも主人公は三上の言いなりで、全裸で下品なダンスを踊らされ、何枚も写真を撮られます。
そして、乳首も催眠術で性感帯にされてしまい、三上に舐められ、指で弄られて感じまくります。
「先輩男なのにおっぱい弄られたらそんなえっちな声出ちゃうんですね……っ。こんなちっちゃい乳首でもクリみたいに感じて可愛い♡ どっちのクリ乳首もぷりぷりしてて……感度も抜群ですね♡」
それから、三上は主人公に自分で乳首を弄らせ、それを写真に収めます。
主人公は撮影されながら射精してしまいました。
その後、三上は主人公に尻を開かせ、アナルの写真を撮ります。
主人公は屈辱のあまり泣いてしまいました。
「あれ? 先輩?? 泣いてるんですか??」
「こんな屈辱的なコト……! お前俺のコトどれだけ辱めたら気が済むんだ……っ! そんなに俺のコトが嫌いだったのか……!」
「まさかそんなわけないじゃないですか! 嫌いな同性の尻撮影する趣味ありませんよ! いくら想いや性欲がつのったところで無理矢理先輩を犯すつもりはなかったんですよ! でもこんな機会みすみす逃すわけないでしょ」
そう言いながら、三上はうつぶせになった主人公の上に覆いかぶさり、彼のアナルに指を入れます。
「今から先輩のコト……オンナノコにしちゃう責任、俺にとらせてくださいよ」
三上は主人公の前立腺を指で刺激します。
「俺はっ……ゲイでも女でもない……!」
「先輩のケツマンコが痒くてたまらなくなる」
三上がそう言うと、主人公はアナルの中が痒くて痒くてたまらなくなりました。
今すぐ指を突っ込んで掻き回したいと思い、主人公は悶えます。
「すっご……♡♡ 先輩のケツマンくぱくぱして必死に息してるみたい(笑) 自分で掻いちゃだめですよ。今の先輩だとナカ傷つけるくらい乱暴にしちゃいそうだし……どうせなら敏感クリ乳首弄って気を紛らわしてください」
そう言われて、主人公はまた自分で自分の乳首を弄り始めます。
主人公は、乳首が気持ちいいのとアナルの中が痒いのとで、頭の中が真っ白になりそうです。
「ねぇ先輩、硬くて長くてごつごつしたモノで……お尻の中ぐちょぐちょに突いて欲しくありませんか? 先輩の堪らないトコゴシゴシしてあげますよ。その強烈なじれったさが一気に快感に変わるトコ想像してみてください。先輩のケツマンコはもう物欲しそうにきゅうきゅう吸い付いてますよ」
「突っ込んでっ、俺のケツマンコゴシゴシしてくれっ、早くっ、早くぅっ!」

主人公は三上にそう懇願します。
三上は満足げに微笑んで、主人公のナカにペニスを挿入しました。
すると主人公の口から気持ち良さそうな喘ぎ声が漏れ出ます。
「まだイッちゃだめですよ、先輩。初めてのセックスじゃないですかぁ。一緒にイキましょうよ。俺がいいって言うまで射精我慢しててくださいね」
そう言って、三上は何度も主人公のアナルにペニスを出し入れします。
すると前立腺にペニスが当たって、主人公は快感でおかしくなりそうでした。
主人公の腰が勝手に動きます。
主人公はペニスを求め、ペニスが大好きになっていました。
(こんなのは俺じゃない……! 全部催眠術のせいなんだ……っ♡)
「あはっ、先輩の腰、自分から俺のを咥え込むように動いて可愛い……でもバックからだと先輩の顔あまり見えないし、体勢変えましょっか」
そう言って、三上は騎乗位に体勢を変えます。
「俺がイクまであと少し踏ん張ってくださいよ。真っ赤になってる先輩かわいい。先輩のちんハメスクワット絶景です……っ」
「やだやだ……っ♡ ぜ、ぜったい許さないからなっ♡」
「そんな甘えた声で言われても説得力ないですよ」
主人公はもう意識が飛んでしまいそうです。
お願いだからイかせてくれ、と三上に懇願すると、三上は言いました。
「そーですね、じゃあ、『おちんぽ大好きな俺のとろえろケツマンコに種付けしてください』ってスマイルWピースで言ってもらえます?」
主人公は嫌がりますが、結局イかせて欲しさから言われた通りにするしかありませんでした。
三上はその姿をしっかりとカメラに収めます。
「素直になれましたね先輩。ご褒美にっ、先輩が女の子になっちゃうスイッチ、ちんぽでゴリゴリしてあげますよッ」
三上は、主人公にキスをしながら腰を激しく動かします。
三上が中出しすると、同時に主人公もイッてしまいました。
翌朝、目覚めた主人公に三上は「あ、先輩♡きょーもかわいーですね。すきです♡」と言います。
すると、主人公のペニスは勃起して射精しました。
なんと、三上は主人公が眠っている間に、『三上に好きって言われると射精する』催眠術をかけたのでした。

まとめ

後輩✕先輩が好きな人にオススメ!
攻が美形で、セリフがとてもえっちなので良かったです。

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