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お尻から出す所ゼロ距離で見てほしい BLマンガ購入レビュー

お尻から出す所ゼロ距離で見てほしい

お尻から出す所ゼロ距離で見てほしい

購入レビュー

今回ご紹介するのは、エッチ大好きな桃太郎が鬼退治に行き、鬼とエッチするお話です。

桃太郎は、鬼のところにやってきました。しかし、鬼は村人から盗んだはずの財宝を持っていませんでした。
盗みなんてしたことがない、と言う鬼は、そのとき、おかしな音がするのに気づきます。
その音は桃太郎の尻から出ていたのです。
桃太郎の尻から何かがボトッと落ちました。
それは桃太郎が鬼退治に来る前のことでした。桃太郎の主人は桃太郎にアナル専用バイブを見せて言います。
「これ入れて鬼退治行ってきてよ」
桃太郎は嫌がります。
桃太郎は主人のペニスをしゃぶり、陰嚢を口に含んで舐めます。
「健気なケツまんこちゃんの方も見せてもらおうかな〜?」
主人が言うと、桃太郎は主人に尻を向けて四つん這いになりました。
その尻穴からは紐がぶら下がっています。
「何個入れてきたの?」
「…三個」
「いいねいいね、早く頂戴」
主人は陽気に歌いだします。
「お尻に入れてるきび団子、ひとつ私にくださいな」
主人は手で紐を引っ張って出すことを許さず、自力でひり出すことを要求します。
桃太郎は恥ずかしがりながらも言われた通りにします。
尻の穴から1つ目の玉が出てきそうになりますが、すぐに引っ込んでしまいます。
桃太郎は体勢を変え、仰向けになって足を大きく開きました。
桃太郎は必死で力みます。すると勃起してきましたが、玉はなかなか出てきません。主人はその様子を顔を限界まで近づけて見ています。
「で…出そう…です」
「出るね。うんちの穴一生懸命頑張ってるよ。あぁ、出る出る。もう出そうだ。すげっ、え? うわうわ、すごい大きいの出てきた。すごいすごい!! 出てきたよ!! おおぉ、出る出る出る出る出る」
やっとのことで出てきた玉は、勢いで主人の顔面に直撃しました。
桃太郎は指をくわえ、ビクビクと身体を震わせています。
「軽くイッた? ふふふ、すごい速さで肛門が痙攣しちゃってる。ヒクヒクヒクヒク♡…って。ほらわかる?」
主人は桃太郎の手を取って肛門を触らせます。
「お願い。う…うんちの穴から残りのきび団子、取り出してくださ…い」
桃太郎は自ら脚を大きく拡げ、恥ずかしそうにねだります。
「ふふ、いいよ」
主人は紐にゆびをかけ、勢い良く引っ張ります。
すると残りの2個の玉も一気に出てきて、桃太郎はイきました。
「次はどうしてほしい? 何が欲しいか言えるよな?」
主人の問いに、桃太郎は、キスしてほしいと答えます。
「やぁだよ、おまえさっき俺の金玉舐めたじゃん。これあげるから」
 そう言って主人はバイブを桃太郎の口に突っ込みます。
「セックスは、鬼退治の後で…♡」
桃太郎のその話を聞いて、鬼は呆れて大声を出します。
「えー!? 彼氏のちんぽが欲しくて鬼退治に来たってこと?」
「だけじゃないよ? だけが理由じゃないよ? ここ来たのは、鬼が悪さしてるって聞いたからッ」
桃太郎は言い訳します。
「あと…まだ彼氏じゃないから」
「騙されてますよ?」と鬼は言います。それは桃太郎にもわかっていました。主人はただ鬼の土地を横取りしたかっただけなのです。
「なんでそんな奴好きなの?」
鬼の問いに桃太郎は答えます。
「俺の変態的な性癖全部知っても引かないでいてくれるから…」
すると鬼は「僕も引いてないよ?」と優しく言います。
「えっちで可愛くてちょっとドキドキしちゃった」と鬼は笑います。
そんな鬼に、桃太郎は勘違いして迷惑かけたお詫びをする、と言います。
なんでもする、という桃太郎に、鬼は言います。
「じゃあ、ほっぺにちゅーさせてください」
すると桃太郎は鬼の唇にキスをして言います。
「ちんぽ舐めたい」
鬼のペニスは、桃太郎息を吹きかけただけで勃起しました。
「触ってないのに勃つんだ…」
「普通勃つでしょ、こんな可愛い姿でねだられたら」
しかし、桃太郎の主人は違いました。しゃぶってもなかなか勃たなかったのです。きっと男にしゃぶられるの好きじゃなかったんだ、と言う桃太郎に、鬼は言います。
「僕はッ、フェラチオされたいです」
桃太郎は鬼の勃起したペニスを口にくわえます。
桃太郎うれしくて、よだれが出て止まりません。
桃太郎はペニスをじゅるじゅると吸いました。気持ち良さそうにしている鬼を見て、桃太郎の胸に愛しさがこみあげてきます。
しゃぶっているとペニスはまた大きくなりました。
「こんなッしゃぶり…がいのあるオチンポ…初めてぇ」
桃太郎は、お預けを食らった犬のようによだれを垂れ流しながら、鬼のペニスをしゃぶり続けます。そして、しゃぶりながら自分のペニスを握り、扱き始めました。
桃太郎のペニスから垂れたガマン汁が、床に水たまりを作ります。
「あー、可愛い。めっちゃ可愛い」と鬼は言います。
やがて、桃太郎は「イキそっ! イキそっ!」と叫びながらイッてしまいました。
次に、鬼は「きび団子持ってきてる?」と桃太郎に尋ねました。桃太郎のアナルにきび団子を入れることを鬼は提案します。
桃太郎がアナルにきび団子を入れていく様子を、鬼は間近で観察します。
「見られると興奮する?」
「変態…だよね」
「え、なんでなんで? いいじゃん、そういうの。好きだよ」
「…好きとか、そういうの言われたら恥ずかしくてできなくなる」
そう言って恥じらう桃太郎に、鬼は「好き」「可愛い」などの言葉を何度も繰り返します。
「わ♡いっぱい食べてる。アナルすっごく可愛い。お腹いっぱいになった?」
鬼が尋ねると、桃太郎は頷きます。
「じゃあ…」
鬼は桃太郎を全裸で台の上にしゃがませて、その真下に仰向けになります。
「ほ、本当に出していいの? 出ちゃうよ?」
「腸液漏れてきてる…」
「ご…めっ、ごめん…あ♡出ちゃう」
桃太郎はアナルからきび団子を排出します。きび団子は鬼の顔の上に落ちました。それを鬼は食べてしまいます。
桃太郎は止まらず、何個も連続してきび団子を出します。
全部出し終わると、桃太郎は射精しました。
「お尻…もっと欲し…い」
鬼は桃太郎のアナルに己のペニスを挿入します。
桃太郎は半分入れただけでビクビクと痙攣して中イキしました。
鬼は奥まで入れて、腰を動かします。
桃太郎は自分で自分の乳首を弄りながら射精します。
鬼は高速ピストンをして、桃太郎の中に中出しします。
次に桃太郎はバイブをアナルに挿入し、出すところを鬼に至近距離で見せます。
鬼はそれを応援します。
桃太郎が思いっきり力むと、バイブはまるでミサイルのように桃太郎のアナルから飛び出しました。

まとめ

桃太郎のパロディでとても面白かったです。鬼が優しくて、桃太郎はとても健気でドMで可愛かったです。

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